お口の限界(笑)
口のアップの限界に挑戦しました!
「結構ひげがあるなあ」とか
「口元にも模様があるなあ」とか発見がありますね(=^・^=)
写真のポイント
今回使用したレンズは『RF24-105 F4-7.1 IS STM』になります。
とにかくアップの写真が撮りたかったので、望遠側で撮影しました。
少し動いていたので、AFを使用してピントの合うギリギリでの撮影です。
望遠側ですが、レンズの先端から被写体との距離は約20㎝程度になるので、普段からカメラに慣れていないと難しいです。
今回使用してレンズには「Center Focus Macro」という機能もあるのですが、動く被写体に使うのは大変難しいので望遠側で近づいて撮っています。
ボケが特徴的なマクロ撮影機能
「Center Focus Macro」AFからMFに切り替えて、フォーカスリングを回しピント位置を調整することで使用できる機能です。レンズの先端からおよそ2.5cmまで被写体に近づいて撮影できます。
ワイド側で被写体に近づき、周辺を大きくボカしたような描写を楽しむことができる機能です。
引用元:キヤノン
↓ズームレンズについてはこちらから↓
いつも使っているカメラとレンズ
カメラ:CANON EOS RP
レンズ:RF24-105 F4-7.1 IS STM
レンズ:RF50 F1.8 STM
↓カメラについてはこちらから詳しく↓
一眼レフの悩みと解決策
一眼レフでの撮影はとても楽しいのですが、色々悩みも出てきます。
悩みと解決策を紹介します!
1.PCのHDDの容量が足りなくなる
一眼レフで撮影した写真はデータ量が多いです!
画素数や保存方法にもよりますが、『EOS RP』(2620万画素)のJPEGファイルでは約8MB(メガバイト)必要です。
1000枚で8ギガになるのでパソコンのHDDを圧迫してしまいます!
また、HDDが故障してしまうとせっかくの思い出の写真がダメになってしまします!
そこでオススメなのが、『Amazon Photos』です!
『アマゾンプライム会員』なら無料で利用でき、写真は容量無制限で利用できます!
設定しておくと自動でバックアップを撮ってくれて、人物などの検索もできます!
2.高いカメラを買って失敗したくない
- 新しいカメラが欲しい
- 気になるレンズがある
- 子供の運動会で望遠レンズを使いたいけど使用頻度が低くてもったいない
- 高い買い物だから失敗したくない
こんな時はレンタルがオススメです!
試したいカメラ・レンズをレンタルして使ってみることでイメージと違うことが防げます。
「高いレンズを買ったのに思ったより望遠が弱い・・・」
なんてことがあるといけないので、レンタルで試すのがオススメです!
3.使わなくなったレンズがたくさんある
- 最近使わないレンズがある
- 断捨離したい
- 急にお金が必要
こんな時買い取ってもらいましょう!
カメラやレンズは貴金属になるので高く売れます!
上手に買取店を使うと節約しながら新しいカメラやレンズを買うことが出来ます。
もちろん買う前にレンタルするのもオススメです
それでは楽しいねこ写真ライフを!!
コメント